【驚愕】お金持ちが海外リゾートに住む本当の理由とは??

2018年12月20日




こんにちは!
ゆうきです!

 

 

今回は、前回話したトマ・ピケティの

【21世紀の資本】の経済学より

日本の経済「アベノミクス」によって

なぜ、超富裕層は海外リゾートに

住むのか?を話していきます。

 

前回の記事

【必読】一生貧乏の労働者から抜け出せる唯一の方法とは??

 

 

これを理解するとあなたは
成功者の思考が手に入ります。

 

 

これを理解する事ができれば

あなたの考え方が変わり、行動が変わり

習慣が変わり、将来が変わり、

今よりも経済的に豊かになります。

 

 

しかしこれを知らないと

現状のまま、何も変わらず

または稼いだとしても

 

「お金貯まらない・・」

「給料低い・・」「時間ない・・」

個人事業主はどのように

 生活していけばいいんだろう・・・

 

と悩みだらけの人生になってしまいます。

 

絶対にイヤですよね?

 

なのでしっかり最後まで

読んでください!!

 

 




日本経済のアベノミクス政策を

21世紀の資本のピケティの理論に

当てはめればどうなのでしょうか?

 

 

結論から言うと、ピケティの主張と

日本経済はマッチしていると思います。

 

 

どういうことかと言うと、

ピケティの主張は簡単にいうと

「このままだと貧富の差が拡大し続ける

から金持ちにもっと課税をかけるべきだ」

というものでした。

 

 

その主張とマッチしている

と言えるのが日本の所得税の

「累進課税制度」です。

 

 

これは給与所得が多ければ多いほど

課税されていくというものです。

 

 

上の図のように

年収4000万を越えると45%も

所得税として持って行かれます。

さらに住民税の10%も取られますから

収入の約半分は税金として

払わなければなりません。

 

 

世界と比べると日本の税金は

世界最高水準です。

 

 

そしてこれは労働収入に対して

課せられる税金です。

 

 

対して、投資での収入には

一律20%です。

 

なので日本の大企業の社長さんなどは

労働収入である年収はそこまで上げず

株式などの配当で大きな収入を得ます。

例えばソフトバンク社長の孫正義さん。

 

 

なので「お金持ちになりたい」と思って

大企業に就職して高給取りになった所で

普段は給料から天引きされてますから

あまり実感がないかもしれないですが

税金で持って行かれてるのです。

 

 

 

しかし世界には

税金がかからない地域

というのが存在します!!

 

 

その地域のことを

オフショア地域と言います。

世界には40ケ所以上もの

オフショアが存在しています。

お金持ちしかいないイメージのある

モナコ、ドバイ、シンガポールなど。

 

 

もうお分かりですよね??

 

 

これが富裕層の人たちが

海外に移住する理由です。

 

 

税金が高すぎる日本になんか

住んでられるか!!!!と言って

日本から出ていくのです。

 

 

有名なのが

個人で圧倒的に稼いでいる

与沢翼さんはドバイにある世界一の

超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」の

31階に、3LDK・186平米の部屋を

2億5000万円現金一括購入したとか。

 

この方は投資未経験から3ヵ月で

1億円を稼ぐまでになったそうです。

 

 

何事も

・即実行

・短期集中

・継続     

ですね。

 

 

 

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それでは最後までお読み頂き

ありがとうございました。

知識

Posted by admin