FX初心者にもオススメな常勝トレード術【裏ワザ10連発】




 

こんにちは!ゆうきです!

 
 
 
最近、FXを始める人は
増えてきていると思います。
 
 

youtubeでも億トレーダーがFXを教えていたり
ニートがFXで億り人を目指す!なんて人も。笑
 
 
 
初めて日本にFX取引が可能になってから
実はまだ21年ほどしか経っていません。

 
 
そして今、資産運用についても流行っています。
なので益々、FXをやる人は増えてくると思います。
 
 
 
なので今回は、これからFXを始める人や
FXを初めてまだ日が浅い人にもオススメな
知らないと損する常勝トレード術10連発を
教えます。
 
 
 

【知らなきゃ損】FX初心者にもオススメな裏ワザ常勝トレード術10連発

 
株の世界にインサイダー情報があるとすれば
FXの世界にも知られざるトレード術があります。
小遣い程度の資金を簡単に稼げる方法から
少し再現が困難なものまで教えます!
 
 
 

【裏技1】新規口座開設&トレードでキャッシュバックを狙え!

 
再現度 ★★★★★
 
 
FXで手軽に稼ぎたいのであれば、まずは
「キャッシュバック」キャンペーン
上手に活躍しましょう。
 
 
 
FX会社によってキャンペーンは異なるが
例えば僕が使っている海外FX会社「XM」は
新規口座開設するだけで3000円が貰えたり
口座に追加入金すれば、その追加入金分が
ボーナスとして貰えたりします。
(最大50万円分まで)
 
 
 
また、トレードをすればするほど
キャッシュバックを貰えたりする
FX会社もあります。
 
 
 
このように
「キャッシュバック」キャンペーンを
上手に活躍する事で、手元資金が少なくても
FXを楽しむ事も出来ます。
 
 
 

【裏技2】長期連休前に買いを仕込んで大量スワップをゲット!

 
再現度 ★★★★☆
 
 
FXではスワップポイントが得られますが
その受取日は2日後となるため、水曜
(厳密には木曜朝7時)時点の
買いポジションには土日を含めて
3日分が金曜に支払われます。
 
 
おのずと連休前には大量の
スワップポイントが発生します。
昨年8月には、トルコの犠牲祭という
大型連休の影響でトルコリラ/円の
買いポジションに対して10日分の
スワップポイントが発生した日もありました。
 
 
 
FX会社はスワップカレンダーを
公表しているので、連休前にはチェックして
先回り買いをしてみてもいいかも知れません。
 
 
 

【裏技3】スワップ派の逆を行く

 
再現度 ★★★★☆
 
 
3日分のスワップポイントが発生する
木曜午前7時にかけて、高金利通貨は
値上がりしやすいです。一方で、
午前7時をすぎると手じまい売りが出て
値を下げる傾向もあります。
 
 
 
これを逆手に取って、スワップ派を狙い撃ち
するように水曜深夜に、高金利通貨を買って
木曜7時の数分前に利益確定するという
トレードも有効だと思います。
 
 
 

【裏技4】週1回だけ発生する窓埋めは鉄板トレード手法のひとつ!

 
再現度 ★★★★☆
 
 
株と異なり、FXは月曜午前7時から
土曜午前7時まで24時間フル稼働しているため
〝窓〝があきにくいです。唯一の例外なのが
月曜早朝です。土日の休みを挟むため
思わぬニュースを受けて前週の終値と
月曜朝の始値がカイ離することもあります。
 
 
 
「近年では中国が土日に米国に対する
追加関税について発表するケースがあったほか
英国のEU(欧州連合)離脱交渉に関して
大きなニュースが飛び出すことも少なくなかった」
(為替アナリスト)
 
 
 
こうしてあいた窓には、高確率で
〝埋められる〝という法則があります。
前週の終値よりも月曜朝の始値が安く
寄り付いたら買いで窓埋めを狙うのが
セオリーと言われています。また、
「窓埋めは2度起こりやすい」という
法則に注目して、月曜朝に高く寄り付いたら
売りで入り、窓を埋めた後、今度は買いで入る
というトレーダーもいます。
 
 
 
週に1度あるかないかの発生確率の低い
トレードチャンスなだけに
注目している投資家は多いです。
 
 
 
それだけメジャーなトレード法ということは
窓埋めが起こりやすいともいえます。ただし、
南アフリカランドなどマイナーな通貨は
窓を埋めずに一方向に動きやすいので注意です。
 
 
 

【裏技5】「MT4」を使いこなせ

 
再現度 ★★★★☆
 
 
FX業界で不動の人気を誇るチャートソフトが
「メタトレーダー4(MT4)」です。
 
 
自分で開発した分析ツールや自動売買システムに
加えて世界中のトレーダーが公開している
分析ツールなどを簡単に組み込むことが可能です。
おまけに、そのツールの検証作業もできます。
 
 
 
 
 
後継の「MT5」が2011年にリリースされましたが
MT4用の分析ツールが移行できないため
今なおMT4を愛用しているトレーダーが数多いです。
 
 
 

【裏技6】トレンド転換点を高確率で当てる「ディナポリチャート」

 
再現度 ★★★☆☆
 
 

ずらした移動平均線を活用

数年前から有名トレーダーの間で
人気を博しているテクニカル分析の手法に
「ディナポリチャート」があります。
40年以上のトレード歴がある著名な投資家
ジョー・ディナポリ氏が考案した手法です。
 
 
 
特徴的なのはDMA(Displaced Moving Average)
という〝ずらした〝移動平均線を3本活用する点
 
 
 
3日SMA(単純移動平均線)を
右に3日分ずらして表示させた「3×3DMA」と
7日SMAを右に5日分ずらした「7×5DMA」、
25日SMAを右に5日分ずらした「25×5DMA」の
3本です。
 
 
 
なかでも覚えておきたいのは3×3DMAを使って
トレンド転換点を見極める方法です。
 
 
 
3×3DMAの下に8本以上のローソク足が
並んでいるような下降トレンドにある
チャートでシミュレーションしてみましょう。
 
 
 
戻りをつくりにいったローソク足が
3×3DMAを上抜き、8~10営業日以内に
下抜いた後、再び上抜けてきたら
「ダブルレポ」というトレンド転換の
シグナルです。なお、日足以上の
長い時間足でなければ有効でないので注意です。
 
 
 
 

【裏技7】「ダイバージェンス」からトレンドの転換点を読む

 
再現度 ★★★☆☆
 
 
トレンドを読む上で覚えておきたいのが
「ダイバージェンス(逆行現象)」です。
相場の過熱感を示すRSI(相対力指数)などの
オシレーター系指標と値動きとの〝逆行〝に
注目した分析手法です。
 
 
 
ローソク足が高値を更新して上昇しているのに
RSIが高値を更新できていなかったら
ダイバージェンスとなり「トレンド転換」
シグナルになります。
 
 
一方で、RSIが高値更新中なのに
ローソク足が更新していない逆行現象は
「ヒドゥン・ダイバージェンス」といって
「トレンド継続」のシグナルになります。
なお、通常のダイバージェンスは頻繁に発生して
〝ダマシ〝となることが多い点に注意したいです。
 
 
 

【裏技8】板情報を大まかに確認する方法

 
再現度 ★★★☆☆
 
 
FXは株と異なり、板情報が見られません。
しかし、大まかに確認する方法はあります。
そのひとつが、米国大手FX会社のオアンダが
サイト上で公開しているオーダー情報です。
 
 
 
未決済の売り&買い注文(Open Orders)と
未決済ポジション(Open Positions)を
視覚化したもので、注目すべきは未決済注文の
青色で示された部分です。逆指値の注文量を
示すため、青いバーが長く伸びたポイントまで
達すると逆指値注文を巻き込んで値動きが
加速しやすい。
 
 
一方で、投機筋の為替先物のポジションは
「IMMポジション」として米国CFTC
(商品先物取引委員会)のサイトで
毎週火曜に前週金曜時点のデータを
チェックする事が出来ます。
 
 
下落局面では買い枚数に対して売り枚数が
多くなりがちですが、売り越し枚数が
ピークに達している場合は、将来的な
買い戻し需要の高さを意味するので
トレンド転換のシグナルとなりやすい。
 
 
 

【裏技9】短期逆張りトレードに有効なボリンジャーバンド±4σ

 
再現度 ★★★☆☆
 
 
ポピュラーなテクニカル分析の1つである
「ボリンジャーバンド」。ローソク足を
包むように上下に2本のバンドが表示され、理論上
大半の値動きがこのバンド内に収まります。
 
 
 
メジャーなのは値動きが細ってバンドが
収縮した後、急激に広がりだしたところで
値動きについていく手法です。
 
 
 
強い上昇トレンドが発生した場合には
バンドに沿ってローソク足が上昇を続けます。
このような値動きを「バンドウォーク」
言いますが、スキャルピングで2億円以上
稼いだF氏が得意としていたのは、バンドでの
反発を狙った逆張りトレード。
 
 
 
ボリンジャーバンドは±1σと±2σを
表示させるのが一般的で、±1σのバンド内に
値動きが収まる確率は68・3%で、±2σ内だと
95・4%です。しかしこれに対してF氏は
±3σ(99・7%)と±4σ(99・99%)を表示。
 
 
 
上昇局面ならば+3σで売り、+4σまで伸びたら
さらに売り増すという手法で2億円稼ぎました。
±3σ、±4σではバンドウォークが起こりにくく
タッチした後、高確率で±2σ程度まで値を
戻しやすいことを生かした逆張り手法です。
 
 
 

【裏技10】「最強通貨/最弱通貨」ペアの買いを狙え!

 
再現度 ★★☆☆☆
 
 
ドルインデックスをご存じですか?
米ドル/円、ユーロ/米ドルなどの通貨ペアと
異なり、米ドル単体の価値を示す指数です。
 
 
 
このような各通貨単体の強さを一目で
チェックできるツールとして有名トレーダーも
愛用しているのが「Ku-Chart」です。
 
 
 
元外資系証券SEのくーちゃんさんが
開発したツールで、MT4に表示できます。
このツールを利用して最強通貨と最弱通貨を
見極め「最強通貨/最弱通貨」ペアの買いを
狙うのがセオリーです。
 
 
 
 

まとめ

 
いかがでしたか?
FX初心者にもオススメな再現性のある
トレード術をまとめてみました。
 
 
 
相場の世界で生き残るには
いかに大衆の逆をいくかが重要です。
 
 
 
大きな失敗をしないように
わからないことは事前にしっかりと調べ
慎重に取引をすることが大切です。
ぜひ今回紹介した事を頭において
無理のない範囲でFX投資を楽しみましょう!
 
 
 
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それでは最後までお読み頂き
ありがとうございました。