脱サラして成功したいなら実践するべき3つの【小さな〇〇】




 
こんにちは!ゆうきです!
 
 
 
この記事を開いているあなたは「脱サラ」
真剣に悩んでいることだと思います。
 
 
 
僕もサラリーマンとして働いていた時
「会社やめてぇ…」と毎日考えていました。
 

 
通勤電車を待っている駅のホームで
「今日はどれくらいの混み具合かな…」
「少し遅れてるから絶対人ヤバイよ…」
パンパンの満員電車に押し込まれながら
「あ〜仕事だり〜会社やめて〜」と 
そんな風に思っていると思います。
 

 しかし、中々辞める事ができない。
どうしたらいいんだろう…
 


脱サラしたいと思うだけではなく
脱サラして成功したいと考えているなら、

 
行動するしかありません。
 
 
そしてあなたが今、行動出来ていないのは
目標が明確になっていないからです。
 
 
 
いきなり会社を辞めろ!とは言いません。
脱サラ出来るように目標を持って、日々
行動出来ているのか?という事です。
 
 
 
この記事を読んで行動し、実行して
脱サラして成功してください。
そうすればあなたの思い描く人生が
手に入ります。
 
 

脱サラしたいならコツコツ「小さな習慣」を実行

 
「千里の道も1歩から」と言われているように
最初の1歩を踏み出さないと夢の実現や
目標の達成は不可能です。
 
 
 
今、実業で成功されている
ZOZOTOWNの前園社長や
SoftBankの孫正義社長も
おっしゃっている事です。
 
 
 
重要なのは「毎日これだけは実行する!」と
決めた、日々の「小さな習慣」です。
 
 
 
ポジティブな心構えと行動の積み重ねが
夢を叶え、目標を成し遂げる事が出来ます。
 
 
 
よく「明日やろうは馬鹿野郎」
という言葉がありますが
 
・いつか脱サラしよう
・いつかお金に余裕が出来たら
・いつか時間が出来たら
 
これらは具体的にいつですか?
 
 
 
自分自身の思った通り、望んだものを
手に入れられるのは「行動」した人間だけです。
 
 
 
大事なのは毎日コツコツです。
 
 
 
 

小さな習慣は積極思考から

 
小さなことを習慣にするには
まず仕事や生活への姿勢や心掛けを
改めるポジティブシンキング
(積極思考)が必要です。
 
 
 
自分の夢や目標に向けて少しずつ意志を鍛え
常にリフレッシュすることで知恵がわき
仕事や生活に工夫が生まれます。
 
 
 

決断・即実行

やると決めたら今日できることは
明日に持ち越さないことが大切です。
優先順位を付けて、すぐに始めます。
やるべき事が膨大でも、まずは1つ1つ
終わらせて次々にこなしていく。
小さな習慣は辞めなければ良いのです。
 
 
また、やるべき事を紙に書いて
常に自分の目に入る所に貼るのもオススメです。
原始的ですが効果は絶大です。
 
 
 
 

無駄な時間を有効活用

 
一般的に脳がさえているのは朝なので
少し早めに出社し、静かなオフィスで
やるべき事を始めるのがオススメです。
疲れが溜まる残業より効率よくできます。
 
 

1日の流れを把握する

業務上必要なタスクをPCや
スマホのカレンダー、スケジュール帳などに
入れて毎朝当日のスケジュールをチェックします。
優先順位を付けて効率的に処理できるよう
1日の流れを確認しましょう。
 
 
客観的に可視化することで
思わぬミスを防げる場合もあります。
 
 
 

通勤時間を利用する

「あ〜仕事いきたくね〜」と、ぼ〜っと
乗っているのではなく当日の業務を確認したり
音声で勉強したりすれば朝からの時間活用法を
ルーティン化すれば無理なく続けられます。
 
 

仕事の進め方を工夫

ダラダラした会話や電話、会議ほど
無駄なものはありません。
 
 
事前に要点を絞り、あらかじめ適切な日時や
所要時間を決めておくと効率的です。
突発的な残業を除けば、計画的に仕事を
することを心掛けましょう。
 
 
できるだけ残業しなくて済む対策も
自分の時間を確保するためには重要です。
 
 
結果をすぐ出せる人は会社の仕事を
さっさと終わらせて、自分の時間を作ります。
自分の時間が確保できれば、やるべき作業も
人より多くなるので、結果が出るのが
早くなります。
 
 

就寝前の時間を活用

心身がリラックス状態にある就寝前は
α(アルファ)波が表れ、脳が情報を最も
受け入れやすい状態になります。
脳は活性化されて、最大限に能力を
発揮できる時間帯なので、課題への
ひらめきを得ることも期待できます。
 
 
 
 

常に夢や目標を意識

「成果を左右するのは、才能ではなく習慣」
という名言があるように、夢や目標までの道程を
常に意識し、意欲を高める必要があります。
 
 
予定や計画には長期、中期、短期などありますが
それぞれを定期的にコツコツと進捗状況を
チェックします。次のステップが明確になり
少しずつ確実に乗り越えることで方向性を
見失うこともありません。
 
 
 
 

大切なのは習慣をつくる仕組み

例えば、ダイエットするときも
いきなり「サプリだ!」「スリム下着だ!」
などと、目の前に突然現れたものに
飛びつく人のダイエットは長続きしません。
 
 
 
できるだけ小さな目標を設定して
習慣脳を作ることからスタートすべきです。
習慣脳を作るために、同じ目標を持った
仲間や師匠をつくることも大切です。
 
 
 
大切なのは、習慣をつくる仕組みです。
特に学習など勉強に関しては、自発的にいくら
「毎日勉強しよう!」と思っても限界はあります。
なので、自然と向こうからやってくる仕組みが
ないと厳しいです。
 
 
 
難しく考える必要はなく、例えば読むべき本や
雑誌が定期的に送られてくるとか、専門性が高く
時事的にドンピシャのニュースメールが届くとか。
 
 
 
極論を言うと、あえて自分で
やらなければいけない環境に
してしまうと言う事です。
 
 
 
いくら自分で「やろう!」と思っていても
環境に余裕があると習慣になりません。
人間は怠ける生き物です。僕もそうです。
だから自分でやらなければいけない状況に
追い込み、やらざるをえなくしてしまうんです。
 
 
 
厳しいかもしれませんが、そこまでしないと
習慣は身につきませんし、変える事は出来ません。
 
 
 
あなたが本気で脱サラしたいと
考えているのであれば、行動してください。
 
 
 
皆、成功した事に目が行きがちですが、
その裏にはとてつもない努力、失敗、経験が
あることを理解しなければいけません。
 
 
 
偉そうに聞こえるかもしれませんが事実です。
逆にこれを理解していれば、目標達成までに
悩んだり、不安になったり、ブレたりする事が
無くなります。それが結果的に最短で目標を
達成する事ができるのです。
 
 
 
騙されたと思って実行してみてください。
成功してきた人たち全員が通ってきた道です。
 
 
 
こんな僕みたいな一般人でも「脱サラ」
という目標を達成する事ができたので。
何か1つでもあなたのプラスに変える
自信があります。
 

 

 
 
 
それでは最後までお読み頂き
ありがとうございました。